労働判例命令研究会第200回記念講演の案内
2026/3/16
労働判例研究会の第200回を記念して、下記の記念講演を企画しました。
東京大学名誉教授の荒木尚志先生を招き、当弁護団の元会長でもある徳住堅治弁護士と共に、その豊富な経験と知識に裏打ちされた大変貴重な講演をしてもらいます。
どなたでも参加できますので、ご都合のつく方は奮ってご参加下さい。但し、下記にも記載の通り、会場参加の場合は(人数把握の必要の関係で)全員、Web参加予定でこの会に初めて参加される方は当日のURLの通知の関係で、下記ボタンをクリックして事前申込(登録)を必ずお願いします。

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◆ 日 時 2026年4月8日(水)18時~20時 | |
| ◆ 会 場 連合会館 402号室 & Zoom
※参加費はいずれも不要ですが、会場参加の場合は人数把握のため、またWeb参加で初めて参加される方は、当日のURLの通知の関係で上記ボタンから事前にお申し込みを「必ず」お願いします(過去に参加経験のあるWeb参加予定者は不要)。 |
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◆講師と講演内容◆・ 荒木尚志(東京大学名誉教授) 「労働法政策の展開と判例の役割」 |
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・弁護士 徳住堅治(旬報法律事務所) 「労働弁護士には労働判例を創る喜びがある」 |
